桜七人会/さきがけ

涅槃経に云く、慈無くして詐り親しむは是れ彼が怨なり能く糾治せんは是れ護法の声聞真の我が弟子なり彼が為に悪を除くは即ち是れ彼が親なり、能く呵責する者は是れ我が弟子駈遣せざらん者は仏法中の怨なり、使命戦、共に戦う同胞よ、来る世も同じ道往き又逢はむ。

マーヴィン・トケイヤー氏、語る

中国が日本をナチスになぞらえて批判している。しかし、日本は当時、国策としてナチスの迫害に遭つていたユダヤ人を救つた、世界で唯一の国だつた。

しかも、日独は同盟関係にあつたにも拘わらず、である。

さらに、ユダヤ人救出を主導したのが、後にA級戦犯で死刑となった人々であつた。

戦後、日本に滞在した経験のあるアメリカ在住のラビ/ユダヤ教の教師、であるマーヴィン・トケイヤー氏に、当時の日本がどういう経緯でそうした人道主義的な行動をするに至ったかについて聞いた。

また、ネットで話題のテキサス親父/トニー・マラーノ氏、に、従軍慰安婦問題について聞いた。本文引用。

(ラビ マーヴィン・トケイヤー氏 が語る、日本の戦争は正しかつた、欧米こそ歴史の見直しが必要だ)